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Bernoulliの

 投稿者:kymst@honnin  投稿日:2009年 4月29日(水)13時25分54秒
  著作集についてですが,ある方のおかげで入手できることになりました.
ありがとうございました.
曲面での反射光線の包絡線について調べていて,Johan Bernoulli に
ぶち当たった次第でした.
火線 (焦線) caustics という概念を追っかけています.Bernoulli の前に
Tschirnhaussen と Huygens がいることが判りました.遠く 17 世紀の話.
世界は Euler の登場を待っていたのか?

なにしろありがとうございました.
 

Bernoulliの

 投稿者:kymst@honnin  投稿日:2009年 4月29日(水)13時24分36秒
  著作集についてですが,ある方のおかげで入手できることになりました.
ありがとうございました.
局面での反射光線の包絡線について調べていて,Johan Bernoulli に
ぶち当たった次第でした.
火線 (焦線) caustics という概念を追っかけています.Bernoulli の前に
Tschirnhaussen と Huygens がいることが判りました.遠く 17 世紀の話.
世界は Euler の登場を待っていたのか?

なにしろありがとうございました.
 

(無題)

 投稿者:TSTR  投稿日:2009年 4月27日(月)00時40分41秒
  了解しました.探してみますね.  

お願いです

 投稿者:kymst@honnin  投稿日:2009年 4月25日(土)00時35分15秒
  しばらくネット断ちしてました.小さな結果を出しました.
何人かの方,返事遅れてすいませんでした.少しずつレスします.

それはいいとして
Bernoulli, Johannis: Opera omnia, I, II, III, IV
という,ヨハン・ベルヌーイの全集を見たいのですが,
出版は 18 世紀です.買えません...
皆さんの大学で,探してみてくれると嬉しいのですが.
貸し出しは無理にきまってるので,状態を教えてくれると
嬉しいです.
おそらく,最初の偏微分の最初の自覚的応用です.
でも,私のやり方は...
多分... (イッチャイマスね)
Bernoulli と Leibniz のやり方より...
以上!!!
 

長い心の旅の末に その3

 投稿者:aikawa  投稿日:2009年 4月16日(木)21時33分49秒
  志望校としては、早稲田(政経)あたりを考えています。
将来は、ジャーナリズムの世界から、自分の中にある様々な問題意識を具現化し、
ひいては、矛盾だらけのこの世の中を変革したいです(←幻想かもしれませんが)。
予備校は、引き続き、単科制のZ会に通います。
他の予備校に行くと、朝の9時から夕方まで授業がぎっしりありますが、
自分でも出来ること(文法など…)は、お金を払ってまで人に教えてもらいたくないです。

今、教育問題に関する、エッセイ調の論文を書いています。
Z会のX seriesでの体験談も、執筆しました。
まだ未完成ですが、出来上がったら、その部分は、
kymst先生にも見てもらえたら嬉しいです。

長文にて、失礼しました。
高校生の方にも多少は参考になるかと思い、YSOSに書き込ませてもらいました。
読んで下さって、ありがとうございます。

P.S.
M2JBのnewテキスト、受付で閲覧させてもらいました。
こんなテキストで学びたかった! と、うなりました。
例題や確認問題で、典型的な解法を習得しつつ、
演習問題で、思考の礎を築く、という構成になっているのですね。
簡潔で無駄のない、しかし検索性にも優れている要点も、なかなか秀逸だと思います。
 

長い心の旅の末に その2

 投稿者:aikawa  投稿日:2009年 4月16日(木)21時31分44秒
  この、当たり前でない、しかし僕の今後の人生を規定する、発見の助けになったのが、
他でもない、kymst先生のX seriesです。
僕は、X seriesを受講している間、幸せで幸せでたまりませんでした。
真の学問の端緒に触れるということが、こんなに充実さをもたらすなんて!
そう感動していた記憶があります。
しかし、僕の病状は、そういった感動を(一時的に)忘れ去る程、重篤でした。
一日一日を生きるので精一杯で、そんなことを考える余裕が、全くなかったのです。

ところが、自分は絶対に大学へ進学して、誰よりも誠実に学問を志すのだ、
と強く心に決めたことで、自分の未来が一気に明るくなりました。
病気の方も、医学的な見地から言っても明らかに、根本的な治癒が進んでいます。
社会生活が普通に営める程度には、心身健康に戻りました。

こうして僕の人生が開けたのも、kymst先生のX seriesがあってこそでした。
受験勉強を主眼に置いた予備校においてさえ、
学問の端緒(特に、理論構築の作業)を提供してくれたことに関して、
kymst先生に心から感謝したいです。
本当に、ありがとうございました。
 

長い心の旅の末に その1

 投稿者:aikawa  投稿日:2009年 4月16日(木)21時29分28秒
  数年前、kymst先生のM2J、M3JB、そしてX seriesなどを受講した者です。
高校3年時に、精神疾患を患ったため、
それ以来、継続的な受験勉強がなかなか出来ずにいましたが、
最近になってケリがついたので、報告させて下さい。

忘れもしません、高校3年の5月に、いきなり目の前が真っ暗になったことを。
自分の進むべき道が見えなくなり、
自分が将来何をしたいのか、何を糧にして生きていくのか、
全く分からなくなりました。
あまりの病状の悪さ故、大学への進学を諦めかけました。
むしろ、自分の進むべき道は何処にもないのだから、
自分は生きていても仕方がないだろう、と考えていました。

自分の人生なのだから、自分自身の力で切り開かなければいけない。
孤独でした。迷走もしました。
でも僕は、諦めませんでした。
長い長い心の旅の末、辿り着いた答えは、実は自分のすぐ傍にあったものでした。
それは、
「学問を志す中で得られる知的感動を享受し、それを糧にして生きていく」
ことです。
そんなの当たり前だ、と笑われるかもしれません。
しかし、大学へ進学出来る人は世界の全人口の1%に過ぎないと聞くし、
世の中を見渡すと、学問以外のことに生きる喜びを見出している人の方が多いです。
決して、当たり前のことではないと思います。
 

まずは

 投稿者:kymst@honnin  投稿日:2009年 4月13日(月)13時31分43秒
  調べてから書き込んでください.
中身のない書き込み,迷惑です.どうか,コーヒー牛乳で
やってください.
 

(無題)

 投稿者:y  投稿日:2009年 4月10日(金)22時14分9秒
  いきなりすみません
京大って、自然数に0を含むか含まないか教えて下さい
 

(無題)

 投稿者:Madog  投稿日:2009年 4月 7日(火)01時12分24秒
  初めての書き込みになります。
昨年度、御茶ノ水教室のM3JBで先生の授業を受けていた者です。
結局、一橋にフラレ、現在上智で外交官になるべくロシア語を勉強中です。
一橋に落ちはしましたが先生の数々のお言葉に影響を受け、漠然と勉強していた自分にも『何を以て人生を棒に振るか』を見つけられた気がします。本当にお世話になりました。

P.S. 以前先生が言っていた通り、モグってでも論理学を取ります。かなり楽しみです。
 

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