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プロバイダーのサーバー名が変わります

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月28日(水)17時45分39秒
  明日の9月29日でNIFTYのサーバー名が変わります。

 パソコン通信の時代からの"NIFTY"が消えるのはさみしいです。

 新サーバー名もよろしくお願いします。

http://sin454.life.coocan.jp/

 
 

DELL D760 の再インストール その2

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月26日(月)15時40分7秒
  64bit版を再インストールしても再起動がかかりました。

 エラー表示画面の消えるのが早くデジカメを手近に置いていても撮れません。10年前の古いパソコン、最低限のスペックなのでなにかアドオンが動き出すためなのか原因がつかめません。いまのところ再起動するだけなのですが先日は起動すらしなくなりました。前は32bit版でしたが64bit版を入れてみました。

 もう一方のPrius570Cは全くダメです。メモリーを1GBにし、windows10のインストーラーが立ち上がらないようです。しかたがないのでXPのリカバリCDでリカバリしてもセーフモードでしか立ち上がらなくなりました。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

DELL D760 の再インストール

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月23日(金)23時02分34秒
   数日前にDELLが再起動することに気が付きました。DELLは寝室に置いてあるので通電するのも数日おきなので気がつきませんでした。今朝は起動してニュースを見ていると再起動しました。数回再起動を繰り返えし、修復ディスクも無いので再インストールすることにしました。

 DELLは2ヶ月ほど前、XPからwindows10の32bitにアップグレードしたもので当初は安定していたので修復ディスクとか予防措置は何もしてありません。アップグレード用に作ったDVDは途中で蹴られます。XPのリカバリとかしているうちにさらに悪化してきました。

 最後の手段として64bitDSP版DVDだとHDDを認識したのでパーティション削除、追加をしたところ入ったので再度XPのプロダクトキーでしたところすべて不可ではねられました。2GBのメモリーでも64bit版で動画も動いています。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

GT管高1中1 3バンドラジオ その6 修正

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月21日(水)14時18分9秒
編集済
  今回のGT管高1中1 3バンドラジオの修正は少なかったです。

1 ダイオード検波の検波電流のパスコンを2.2μのフィルムコンを0.1μに交換しました。
 パスコンは大きい方が好かろうとしたのですがローカル局を受信すると指示計が追随しません。今回の検波電流をトランジスタで直流増幅し1mA電流計を降らせます。局間のほぼ0からフルスケールまで大きく振れて見やすいです(この方式は9R-59D改に続いて2台目)。IF増幅管のカソード電圧とのブリッジよりはるかによいです。
2 音声増幅にNFBを付けました。
3 ハム音を出す中国製6SQ7の交換しました。
4 6SA7のG1の20kΩのリターンをカソードからアースに。 これだけでした。

 250Vacを直熱管5Y3GTで整流すると通電直後は350Vになります。この時平滑回路はもちろん+Bバイパス、デカップリング、スクリーングリッドのパスコンなどに330Vもの電圧がかかります。ウォームアップすれば電圧下がりますが短時間とはいえ高電圧がかかります。

 調整はこれからで未調整とはいえSW1は感度が悪そうです。平滑回路は300Ω5Wの抵抗入力にしたのでハム音は皆無です。+Bは225V、60mAです。下の回路図は1mA電流計の同調指示回路です。
 

http://sin454.life.coocan.jp/

 

GT管高1中1 3バンドラジオ その5 試聴

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月20日(火)16時40分9秒
  GT管高1中1 3バンドラジオの配線終わりチェック後通電、一応鳴りました。
PHONO・・・無音
MW ・・・・雑音らしきものあり
SW1・・・・何処かの日本語放送受信
SW2・・・・無音、6SA7のG1とKに+180V。これは6SA7のカソードが浮いていると速攻で判断ok。

 コイルパックなので一つでも受信できたのでコンタクトクリーナーでガチャガチャしても治りません・・・バンド切替スイッチをよく見たら、時計方向にPHONO-MW-SW1-SW2のはず。一番確認しやすい局発のバッディングコン接続を確認しても『時計方向にPHONO-MW-SW1-SW2』・・・?。 先日、スイッチを改造は時計回転で『SW2-SW1-MW-PHONO』にしました・・・(これはもう老人ボケじゅなくて認知症です)。

 改造(壊した)したスイッチの金属片を探し出して組み直したけれど元に戻りません。こんな時のためにジャンクスイッチを探したら丁度ピッタリの2回路4接点がありました。またスイッチの加工です。

 写真はバンド切替スイッチ補修中、試聴中の6L6GBは並みのラジオではないことを見せていますが左隣の中国製6SQ7はハム雑音を出す不良品。最初は作り方が悪かったかとあせりました。平滑用ケミコンはバリコン横が大型、整流管横は小型のケミコンです。小さいので加熱されにくいです。

 正面パネルのスプレッドバリコンの糸掛けが"∞"になっているのに注目してください。これで時計方向で周波数が高くなります。修正や調整はこれからですが短波帯は利用価値があるかです。

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GT管高1中1 3バンドラジオ その4 ハンダ付け

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月17日(土)16時59分27秒
   猛暑も去り快適になったのでハンダ付けが進みます・・・・進まないです。カン違いや思いこみで6SA7と6SK7を間違えたり、ご配線をしたり手直しの連続です。誤配線だと思ってやり直してみたら誤配線でなかったり、老化現象の進行に我ながら驚いています。

 コイルパツク横の12ピン平ラグは同調指示計用のトランジスタ回路用です。例によってデカップリング回路やパスコンを多用しています。

 それと数年前に買い置きしていたエンパイヤチューブが変質してネバネバになっています。これより以前の切れ端は何ともないのにです。せっかく4色確保していたのに使えなくなりました。

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re: windowsの更新 (バンドスイッチ)

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月17日(土)16時44分25秒
  梅田 様こんにちは。先の投稿を分ければ良かったです。題名と内容文が無関係になり申し訳ありません、

 スターの3バンドコイルパックの補助スイッチ部です。このラジオは10年ほど前に入手したものですが国際のメカフィルター、可変帯域IFTの組込などマニアックなラジオでした。特異な回路は分解時にメモをしていたのですが廃棄したようです。このスイッチは裏/表、上下反転もできるのでいろいろ試してみましたが、単純な2回路4接点でのphono/MW-SW1-SW2切替とパイロットランプの切替ができません。

 結局、スイッチの回転部分の金具を1枚外してPHONO/RADIOだけの切替ができるようにしました。金属片を外す前と外した金属片です。成型部品や金属片の加工は丁寧です。入手時からバンド切替スイッチの軸の案内金具、取付金具、MWのRFコイル位置、可変帯域IFTの金具などが不自然な取付になっていましたので、ことによれば前オーナーがバンド切替スイッチを改造したものかもしれません。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re: windowsの更新

 投稿者:梅田  投稿日:2016年 9月17日(土)10時39分49秒
  画像が添付されなかったようなので、再度アップします

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/munehiro/index.html

 

re: windowsの更新

 投稿者:梅田  投稿日:2016年 9月17日(土)10時38分25秒
  >機種名不明のSTARのRF付3バンドコイルパックの補助の切替スイッチ部の配線

片岡電気(Star)の技術資料にモノコイルの3バンド高周波1段付き、
PLとPUをバンドスイッチで切り替える実体図と回路図が掲載されて
いました。
多少参考になるかと思い添付しておきます。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/munehiro/index.html

 

windowsの更新

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月17日(土)08時19分30秒
   恐怖の第二水曜日のwindows更新もなんとか通過したようです。メインのNECとLENOVOは木曜日の午前中からダウンロードが始まり昨日の金曜日にも再起動がかかりました。ところが過日windows10にしたサブでほとんど起動していないFMVとDELLはダウンロードもしません。特にDSP版でwindows10にしたFMVは初めて見る更新アイコンができたのに全く平穏のままです。

 GT管高1中1 3バンドラジオのハンダ付けを続けています。過日話題のペーパーコンですが未使用のものが多数あります。正直『捨てるに捨てられず』でまた保管しています。

 機種名不明のSTARのRF付3バンドコイルパックの補助の切替スイッチ部の配線が分からず結局バリコンとコイルパックを外しスイッチの短絡片金具を除去してなんとかRADIO/PHONOの切替ができるようにしました。このコイルパックはジャンクラジオに付いていた物なのですが分解時のメモも廃棄してしまい苦労しました。この下の投稿の添付回路図とは全く違うスイッチです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

GT管高1中1 3バンドラジオ その3 回路図

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月14日(水)14時06分43秒
編集済
  GT管高1中1 3バンドラジオの回路は、解説ラジオ回路集掲載の[93 高1・中1の3バンドラジオ]が元です。違いは

1 コイルパックはTORIO型なくSTAR製。ツマミ側からANT-OSC-RFになります。
2 バリコンはアルプスのスプレット付3連バリコン。羽1枚のスプレットバレコンは10pF変化します。
3 同調指示は検波電流をトランジスタで直流増幅して1mA電流計を振らせます。
4 平滑回路は抵抗入力として+B1は230Vほどにします、
5 音声出力管は6L6GBでNFB付になります。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:メールしました

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月14日(水)13時30分1秒
  鈴木様 こんにちは。 メール拝見しました。ご紹介ありがとうございました。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

メールしました

 投稿者:鈴木@埼玉  投稿日:2016年 9月14日(水)09時00分57秒
  こんにちは、掲示板に書き込むのは適当でないと思い、
最近の件で竹内さんにメールしました。
 

真空管ラジオの修理

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月12日(月)16時10分24秒
  アートリサイクル出品真空管ラジオの修理内容についてのサイトがあります。

昭和レトロ電器商会 http://www.geocities.jp/nationalradioshop/gotyuui.html の抜粋です。

『・・・整備して出品される人が一部いらっしゃるかと思いますが非常に大変な危険です。北海道音更町のmiu***様が整備した真空管ラジオのシャシー内は殆どコンデンサ交換していません。※今まで4件ありました。電解コンデンサだけは駄目です。必ずにフィルムコンデンサも全て交換するべきです。※今でも変わらずにシャシー内の画像非公開なってます・・・』



 アートリサイクルのほとんどの真空管ラジオの説明文に『安全対策として・・・NEWな電解コンデンサー「22μF 400Vに交換』とあり私のラジオも古いオイルコン端子に2個付いていました。でもデカップリングコンは古いペーパーコンがそのまま、カップリングコンも古いままで出力管のG1はプラス電位になっていました。何故かカソードのパスコンは3μF/300Vに交換してあります。何を考えているのやら・・・。

改めてアートリサイクル出品の『ヴェニス製ラジオ』のページ : http://sin454.life.coocan.jp/page150.html

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:6B7

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月11日(日)19時25分59秒
  鈴木様 こんばんは。

これです。最近ヤフオクはチェックしていなかったので助かりました。

 いままで自作した5球スーパーでボリュームを絞り切っても無音にならないことがあります。6SQ7はシールド有と6AV6のようなシールド無しがありますがスーパー黎明期の6B7はどうなのか興味を持っていました。

 ご紹介ありがとうございました。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

6B7

 投稿者:鈴木@埼玉  投稿日:2016年 9月11日(日)14時24分44秒
  こんにちは
「6B7」はこれですか?

http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l361313935
 

ヴェニス製ラジオ  その2

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月10日(土)18時17分3秒
  ヤフオクに出品している音更町のアートリサイクル店に『整備済完動品 !! ヴェニス ( Venus ) 製 オールド 真空管 ラジオ』の出品があります。商品説明の抜粋は

 『整備備済み、そして完動品なるヴェニス ( Venus ) のオールドな真空管ラジオです ・・・使用真空管は、「6WC5 / 6D6 / Ut-6B7 / 42 / KX-80」のST管 合計5本と成っています。・・・電源ブロック・コンデンサーがNGだったので、手持ちに有ったNEWな「47μF・400V ×2」を増設して・・・完動品とした次第です ・ ・・』

 去年私が落札した『ヴェニス製ラジオ』の商品説明の抜粋です『備済み、そして完動品なるヴェニス ( Venus ) 製のオールドな真空管ラジオです。 ・・・使用真空管は、「6WC5 / 6D6 / Ut-6B7 / 42 / 80」のST管 合計5本と成っています。』でほぼ丸写しです。

 6B7が欲しいので即落したのに6B7に非ず6ZDH3Aで、完動品どころか誤配線と不良部品のままで過熱・発煙に至るラジオでした。電話で「修理した時は6B7でした。貴方(小生のこと)が差し替えたでしょ」と言われました。今回も出品写真を見てもトップグリッドの6B7には見えません。不思議なのは6B7だけUt-6B7とソケット規格を記載していることです。

 ラジオ工房の掲示板でいくらか読めてきました。出品者はアートリサイクル中村店長、真空管ラジオの修理(改悪)はアルバイト木下君。残念ながらお二人共昔のラジオ少年の域にも達していないようです。シャーシ内の写真が無いのも道理です。出品者の評価をみると出品説明を信用して初めて真空管ラジオを落札した人もいるので心配です。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

GT管高1中1 3バンドラジオ その2

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月 8日(木)17時29分29秒
  部品の取付をしています。

シャーシはメーカー不明ながら巾37cm奥行20cmで『R-8』のゴム印がかすかにあります。IFTとケミコンを足しても8球ラジオ用のシャーシです。安易に3連バリコンとコイルパックを付けたらIFTが付かない・・・ならば空いている穴に真空管を移動しようとしたらコイルパックがジャマをして真空管の移動もできないです。原因は簡単でバリコンの軸が長いのにバーニアダイアルでお茶を濁したためです。

 かと言ってバリコンの軸、コイルパックのバンドスイッチの軸を切るのは電動工具で簡単だけどもったいない。写真を撮ったら丁度ピンポケになりました。結局スペーサーでバーニアダイアルを飛び出させた不細工な正面です。

 同調指示は9R-59D改で実績ある検波電流をトランジスタで直流増幅して1mA電流計を振らせるかもしれません。

 写真はうまくピンボケになったIFTが付かない様子。部品と真空管を付けてみました。URLも新サーバーに替えました。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

ヴェニス製ラジオ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月 7日(水)21時03分45秒
  ラジオ工房掲示板に"ヴェニス製ラジオ"の投稿をしました。

 発端の投稿者も一目アートリサイクル店出品の『修理済ラジオ』を見たらと思います。私の場合は商品説明は嘘であったのも論外ですがラジオシャーシの配線の酷さは怒りを通り越して笑っちゃいます。

 あまり他人様のことを言っていたらGT管高1中1 3バンドラジオは手直しも手戻りの連続です。大きめのシャーシなので楽勝と思いきやバリコン、コイルパック、IFTが付きません。せっかく塗装したシャーシもキズだらけです。  

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

GT管高1中1 3バンドラジオ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月 5日(月)17時09分14秒
  部品取するラジオの分解が終わりました。

 上の写真は分解したラジオの部品です。バリコンの右側は中波用コイルパックを分解したように見えますが組立用の穴が無い不思議なコイルです。トリーマー付きなのでバリコンはトリーマーレスです。このバリコンとコイルで作るラジオは決まっています。

 下の写真はシャーシに仮置きしてみました。バリコンのスプレッド側は何故か反時計方向に回さないと羽根が出てきません。メインバリコンの羽根の隙間にスプレッドの羽根が入ってきます。このままでは時計方向に回すと周波数が下がります。これと同じバリコンを使った4バンドラジオは補助プーリーで"∞"に糸かけしました。今回もなんとか加工します。大きなシャーシで余裕があるので終段プッシュプルの電蓄ラジオも考えたのですが狭くてシングル出力です。おまけにスプレッドの羽根の隙間に真空管かケミコンを置きます。

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

ホームページのアドレスが変わります

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月 3日(土)21時32分13秒
   この9月29日でホームページのアドレスが変わります。パソコン通信の時代からNIFTYを使っていたのですが無くなると寂しいです。

新ホームページアドレス : http://sin454.life.coocan.jp/ です。これからも宜しくお願いいたします。

 ホームページソフトのサーバー設定はスムーズにできたこともあったのですが最近は手こずりLENOVOはサポートの助けをもらい、NECmateは数時間かかってやっと更新できました。

 新アドレスの更新試験ということで『GT管高1中1 3バンドラジオ』を作ることにしました。10年ほど前に作ったラジオを分解して部品を集めています。バリコンは上の写真のアルプスのスプレッド付き3連バリコン。下は部品取りするラジオで音声出力は6L6GBで最後の試聴も終わりました。

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

プリウス 570C その2

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月 3日(土)14時52分38秒
  windoes10化すべくプリウス570Cを熱海から持ち帰ってきたのですがダメでした。元のwindowsXPはSP3なので消すのがもったいないのでHDDケースを付けてHDDが脱着できるようにしました。手持ちの80GのHDDにリカバリしたのですが数回起動したところブルースクリーンでアウト。 いろいろしましたが回復するどころか悪化の一途となり止めました。

windoes10化できなかったのはBIOSにDVD起動が無いのが最大の理由です。2002年発売品では無理だったようです。このパソコンはフロッピードライブは無いのに電話モデムがPCIソケットに組み込まれています。
 "電話モデム"懐かしいです。私が最初に買った電話モデムは2400B/秒です(誤記ではありません。WiFiの5GHzだと400MB/Sほどです)。

 写真はCDドライブを外してDVDを移動させてHDDケースを取り付けたところです。タバコをはさんであるところにHDDをセットします。

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

re:霧

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 9月 1日(木)18時54分21秒
  三好 様 こんばんは。9月に入ったこの時間暗くなりました。台風が暑さを吹き飛ばして朝晩は涼しいを通り越して"寒い"です。

 箱根のロープウェイは10年ほど前リニアールして2本のワイヤーを両手で掴む方式になりました。風に強い方式だそうです。霧が無ければ大涌谷の水蒸気の噴出?が見えるのですがロープウェイ真下も霧で何も見えませんでした。

 海賊船のお客も少なかったです。秋の紅葉の箱根はきれいですが混雑と渋滞がひどいです。

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

 投稿者:三好  投稿日:2016年 9月 1日(木)15時47分13秒
  皆さん、こんにちは9月に入りましたが暑さは相変わらずです。
私も子供が夏休みの時、箱根ロープウエィを経由して芦ノ湖を遊覧しましたが生憎の天気で雨と霧で散々な目に遭いました。ホテルに着きロビーにドルと円の換算表が掲示されていましたが1ドルが242円だったのが印象に残っています。大阪に帰って来ると天気続きで高校野球も終わりに近づいていました。
 

箱根ロープウェイ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 8月28日(日)18時33分21秒
  長らく運転休止していた箱根ロープウェイが再開したので行ってきました。26日の熱海花火は夏休み最後の花火大会なので港には観光バスが15台、初島定期船2隻とも花火見学で出て行きました。

 翌日の箱根は小雨でしたが真夏のこととで涼しくて良かったのですが、敵は"霧"でした。霧でも"濃霧"でなんにも見えません。私らはまた来ればよいけど外人観光客は気の毒です。写真はまだ視界がある駐車場とロープウェイから見た"景色"です。

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ケンテックBCL-1

 投稿者:匿名希望  投稿日:2016年 8月26日(金)21時15分53秒
  竹内様 本日の夜に受け取りました。
有り難う御座います。助かりました。
これで何とか修理に出せそうです。
 

おとなの工作読本

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 8月25日(木)10時00分43秒
  おはようございます。『マジックアイ6E5・・・』から題名を変えました。

"おとなの工作読本"は書店に寄った際に購入したので数冊しかありません。大昔のラジオ少年としては楽しみな本でした。誠文堂新光社から先行した"オーディオクラフトマガジン"もありました。

 私もNo1もあります。ラジオ黎明期の話、5球スーパーの設計など梅田様が言われるとおり楽しく読める本でした。このシリーズ本のなかに一見恐ろしい読み物があります。タイトルは『模型ロケットエンジン』です。

『模型ロケットエンジン』は市販されていました。田舎街ですがもちろん私も買ってロケットならぬ飛行機に付けて飛ばしました。ちょうど今時子供たちが遊んでいるロケット花火のようなものてす。噴射ガスは100℃以下で危険は少ないのですが燃焼時間は10秒ほど推力も10gほどでバルサ材の機体作りは難しかったです。


 今週末も夏休み最後の熱海海上花火大会なので留守になります。毎年花火の写真を撮っているのですがまともな写真は少ないです。デジカメはプログラム一つで撮影モードは10種類ほど設定できるようですが取説を見ないと設定できません。

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

Re:マジックアイ6E5で検波するラジオ

 投稿者:岩渕  投稿日:2016年 8月25日(木)08時40分43秒
  おはようございます

大型真空管が光っているのはmT管と違い綺麗ですね、私も作って写真を撮ってみたいです
特に光が弱くなったマジックアイは輝度が少ないので写真でしか楽しめない絵になっています
ストロボ無しの長時間(1/60sec以上)の写真は撮影時にシャッターを押す力でどうしても
手ぶれになってしまいます、本来ならこのような場合、三脚などの固定装置で撮影するのですが
無い場合や三脚使用が出来ない時は撮影タイマーを使うと上手く行きます

タイマー時間を2秒に設定してシャッターボタンを半押しにしてピントを合わせ、そのまま
シャッターボタンを押したらカメラがぶれない様、肘を固定してシャッター切れるのを待ちます
こうすればシャッター時間によってまちまちですが綺麗な撮影ができます、また切れるタイ
ミングと絞り開放でピントがぼけたりするので数枚撮影して後から好みの写真を選びます

最近のコンデジは絞りシャッター時間はマニュアル操作ができますがピントがオートばかりで
手動でピント合わせができないので困ります、一眼だとできるようですが今の私には購入
出来ません
 

re:マジックアイ6E5で検波するラジオ

 投稿者:梅田  投稿日:2016年 8月25日(木)01時05分31秒
  『おとなの工作読本』は2002年のNo.1だけ手元にあります。
詩人の谷川俊太郎さんが、実はプラスチックラジオの蒐集家であるとか、
小説家の柴田翔さんが、ラジオ少年であったとか、面白く珍しい話しが
掲載されています。
ところで、元出版関係にいたものとしてコメントしますと、雑誌は、発行
されなくなった場合「休刊」というのが、業界の決まりです。
というのは、「廃刊」と云ってしまうと、その雑誌の名前を別の出版社が
使うことができるわけです。
なにも雑誌名を商標登録しているわけではないのですが、いちおう出版業界の
紳士協定とでもいうものでしょうか。
そういうわけで、出版元がつぶれない限り、発行されなくても、「休刊」という
ことになります。

http://www.cam.hi-ho.ne.jp/munehiro/index.html

 

マジックアイ6E5で検波するラジオ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2016年 8月24日(水)19時36分26秒
  久々に本業に戻って(?)真空管ラジオです。

 いささか古い雑誌で"おとなの工作読本"2003年Vol4掲載の『マジックアイ6E5を使った単球ラジオの作り方』が元です。この雑誌はVol 11号をもって休刊(廃刊?)しました。ラジオに限らずラジコン、鉄道模型など誰でもが経験した趣味の雑誌ですが誠文堂新光社といえども続かなかったです。先日作った『検波回路を切り替えるラジオ』は最終号の掲載記事が元です。

 6E5は消耗が激しくて暗くなっても三極管としては十分使えるので6ZDH3Aに差し替えるとか充分使えるので初歩のラジオにも製作例が掲載されていました。前作の高2ラジオは特段利点も無いので2ndRFの6SK7を6E5に替えました。5極管のプレート検波より感度が悪いです。再生無なので肝心の同調時と離調時の影の閉じ具合は注視していないと分かりません。手振れした写真ですが数枚撮ったうちで一番良い写真です。マジックアイの下側に高周波増幅管6SK7がある5球ラジオです。

http://homepage2.nifty.com/sin454/

 

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