teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


Re:X'tal発振周波数カウンタ2号機 その1

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月21日(金)07時53分16秒
  おはようございます

2号機製作ですかパワフルですね、今回はキットに付属のTrを使われるとの事、完成を楽しみにしています

処で此のキットの価格が紹介時より高騰してきました。アマゾンの価格は何時もの事ですが、少々お得感が
薄れてきたので「ラジオ工房」でのリンクも削除して頂こうと思っています、この先また、お得感のある
商品を見つけられたら紹介したいと思います
 
 

X'tal発振周波数カウンタ2号機 その1

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月20日(木)08時34分55秒
  おはようございます。今朝は肌寒いですが北アルプスの残雪が輝いて見えます。桜も満開を過ぎて散り始めたのでX'tal発振周波数カウンタ2号機を作り始め基板のパターンカットが終わりました。

 1号機は先行試作なので2号機は完成品としたくDC5V電源も組込みたいのですが敷地が狭くてダメです。
  1 プリアンプはキットの9018を使います。(足はエクボではありません、E-B-Cです)
  2 安定化電源の前後にパスコンを入れます。(5V電源基板は別になります)
  3 惜しむらくはLEDの寸法のずれがあって高さが揃わないです、隙間の調整は厄介です。

 トランジスターの足の違いも岩渕さんご紹介のトランジスターチェッカーが役立ちました。hfeの判別もこのチェッカーのおかげです(一応テスターにも同様な機能はあるのですが)。岩渕さんに感謝です。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:X’tal発振カウンターキット

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月19日(水)15時27分22秒
  お恥ずかしい写真、掲載しました。これ等のキットは1度に購入した物ではなく毎月少しずつ買いためて
きた物です、元々この箱にはデジタルアンプキットを入れていたのですがデジアンキットが枯渇したため
最近では、中華キット箱になっています、この他に数年前に購入していた「ラジオ少年」のキットなど
他の箱に詰めてあり5,6箱になりました。

地方の為、地元でこの様なキットを購入できなかったのもあってキットコレクターなっています
特に中華キットが登場してからは1点、数百円の物が多く出てきて集めやすくなりました。
中華キットの欠点は、ご覧の様に基板とパーツのみの物が殆どで基板シルクに値が描いていない物など
作り方が判らなくなった物が結構あります、本当は制作して完成基板で保管した方が良いのでしょうが
年に数点しか作らないので溜まる一方です、部屋には、この他フィギュアを保管してある箱や測定器
電動工具の箱など段ボール箱に囲まれて生活しています

 

re:X’tal発振カウンターキット

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月19日(水)14時48分58秒
  岩渕様 こんにちは。組立キットの"爆買い"すごいですね。見えるだけでもX'tal発振周波数カウンタが3袋ほど見えます。

 X'tal発振周波数カウンタをラジオ用周波数カウンタにするのも簡単で実用的です。ただいま2台目のプリント基板加工中です。私は思い込みが強く1台目の時は『2SC型のhfeが大きいものを付使わにゃダメだ』として手持ちの石を使いました。よく考えたらキットの9018でもokなんで2号機は9018に合わせたパターンカットしました

 ロクタル管ラジオは百均のプラスチックケースを被せてカウンターを取り付けました。
 ヒーター電源からの電源は電圧2.8V時の消費電流10mA、電圧4.6V時21mAです。
 LEDには半透明のプラ板を被せていますが電源電圧2.8Vでも十分明るいです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:Trend Micro Anti-Malware Solution Platform 再発しました

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月19日(水)07時22分6秒
  おはようございます

セキュリティソフトの障害、相変わらず大変ですね、セキュリティの為とは言えパソコンに負担掛け過ぎだと思います

私も前に使っていたソフトが自動でスキャンやアップデートを始めると途端にパソコンの動作が重くなり困っていました。
現在では、プロバイダーで提供している2社のセキュリティソフトの内、軽いと定評のあるノートンを使用しています
之を使い始めてから自動スキャン時でもアップデート時でもCPU、HDDの負担が軽くなり動画再生や動画DL時でも
ストレスなくパソコンを使えるようになりました。そのような訳で一度、セキュリティソフトを動作が軽い物を使われる
事をお勧めします

蛇足ですが私が紹介したX’tal発振カウンターキット、漸く届きました。今回は、届くまで結構日数がかかってしま
いました。これからゴールデンウイークに突入するので連休前、中の仕事が忙しくなり半田鏝を使える時間が取れるのは、
しばらく後になりそうです
 

re:Trend Micro Anti-Malware Solution Platform 再発しました

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月18日(火)22時24分25秒
  釣巻様 こんばんは。

 ご紹介のサイトも見た記憶があります。windows10とソフトのVer不整合とのことらしいですが私の事例は最新バージョンで発生しました。メーカーのサポートからはメーカーホームページと異なるリンクで対策ファイルが指示されました(詳細は公開禁止なのでご容赦ください)。いったん解決したかにみえたのに再発したのは容易に対処できるはずと思っています。

 この障害はwindowsXPパソコンをwindows10にしたパソコンは無縁なのです。windows10プリインストマシンだけが発症しています。セキュリティソフトどころかパソコンの動作を長時間にわたり重くして操作不快な状況に追いやるマルウェアーと化しています。もう対策はアンインストールしか無いと思っています。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:X'tal発振周波数カウンタ改造のお願い

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月18日(火)22時06分0秒
  こんばんは。後ほどメールで返信いたしますがご要望はお受けできませんのでご了解ください。

 当該キツトを購入して製作作業費、さらに送料を見込むとブルーLED周波数カウンタの完成品を買った方が安いです。
 キットはマニアが作る喜びを楽しむものと理解しています。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

Re: Trend Micro Anti-Malware Solution Platform 再発しました

 投稿者:釣巻  投稿日:2017年 4月18日(火)19時38分18秒
  ご無沙汰しています。

http://hikui-ishiki.com/2016/11/06/post-8/ は参考になりませんか。

なお、http://securitysoft.asia/sougou/index.php で見るとweb閲覧は
結構重いようですね。

ご参考になれば。
 

X'tal発振周波数カウンタ改造のお願い

 投稿者:百瀬  投稿日:2017年 4月18日(火)18時21分40秒
  組立のご紹介いただいている周波数カウンタと同じ改造をしたのを作っていただけますか。
できたら竹内さんが部品キットを買っていただき組立までお願いします。
また、ヒーターから電源を作る回路も一緒にお願いします。
メールも送りましたので見てください。
 

【Trend Micro Anti-Malware Solution Platform】再発しました

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月18日(火)10時29分33秒
  先月上旬に【Trend Micro Anti-Malware Solution Platform】がCPU使用率を大きく高めてパソコンが重くなった障害が解消した旨の投稿をしたのですが3月下旬LENOVOパソコンで再発していることに気が付きました。同様の障害が出ていたNECパソコンは発症していないようですがこちらは使用時間が短いので気が付かないだけかもしれません。

 今月上旬製造元のサポートからその後の状況の問い合わせがあったので実態を報告しましたがその後の連絡は今のところきていません。今月のwindows更新でもしかしたら完治するのではと期待していたのですがだめでした。ネットにもあるとおり『解決策は無い、アンインストールしかない』も納得です。

 元凶の"Anti-Malware Solution Platform"が何をしているのか不明なのも苦になります。サポートに問い合わせても『根幹のプログラムなので停止できない』とのことで具体的には不明でHDDにはアクセスせずCPUだけ浪費しています。ネットには数年前のwindows7の事例も投稿されています。windows10でも発症しているのでこのプログラム自体が問題を抱えているようです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

新江の島水族館

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月17日(月)16時11分44秒
  花火大会の土曜日は暑いくらいの好天でした。江の島の水族館は以前車で来た時は駐車待ちの車が列をなしていたのでパスしたのですが今回は電車で行きました。水族館よりお腹がすいた帰りの江ノ島駅近くの食堂の刺身定食、美味しかったです。熱海の海端の刺身定食も美味いけど高いので負けかな。

写真は大きな水槽でのアトラクションです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

X'tal発振周波数カウンタ その5

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月14日(金)11時13分33秒
  X'tal発振周波数カウンタを自作ロクタル管ラジオに取り付けました。動作はokです。

 いささか時間がかかったりはジャンク袋で買ってきた電解コン(SEC 2200μ/16V)が短絡品が半数占めていたのです。低電圧回路なので目視確認だけで通電したところシリコンダイオードからモクモク・・・。ケミコン交換しついでにブリーダー抵抗を追加したら動作時3.8Vと低めですがLED輝度もよいです。

1 CPUの雑音は無いようです。
2 周波数カウンタ基板にパスコンが皆無です。パスコンの追加を考えます。
3 ロクタル管ラジオわ作業台の下に移動しました。暗がりなのでLEDがよく見えます。

 (これから熱海に行きますのでこの週末はお休みです)

http://sin454.life.coocan.jp/

 

X'tal発振周波数カウンタ その4

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月13日(木)18時29分50秒
  こんばんは、

綺麗にできていますね、基板上だけで組まれたプリアンプの回路、参考にさせていただきます
今回の注文ですが、まだ届いていません
 

X'tal発振周波数カウンタ その4

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月13日(木)15時08分39秒
  X'tal発振周波数カウンタプリアンプ回路図

http://sin454.life.coocan.jp/

 

X'tal発振周波数カウンタ その3

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月13日(木)14時32分33秒
  X'tal発振周波数カウンタ 1号機完成しました、
 あとはヒーター電源から+5Vの電源回路を作ってロクタル管ラジオに取り付けます。

1 1石プリアンプですが、パラにしているブルーLED周波数カウンタより高感度です。テストオシのATTを絞っていくとブルーLED周波数カウンタが先に不安定になります。
 ブルーLED周波数カウンタの感度は先日チェック済なので実用になります。

2 半透明のアクリル板でカバーを付けてカウンター部は完成です。

写真はブルーLED周波数カウンタとパラにしてみました。一番下は基板ハンダ付け工具です。虫眼鏡がないとIC基板のハンダ付けはできません。

 この周波数カウンタが数百円でできたのも驚きです。30年前の谷岡電子㈲の組立キットは1万円弱でした。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

X'tal発振周波数カウンタ その2

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月13日(木)14時04分59秒
  岩渕様、嶋村様 こんにちは。 X'tal発振周波数カウンタ 1号機完成しました。

経過です。先ずは昨日DDS(1Vp-p)の出力ではカウントしないからの続きです。

1 DDSの出力のカウントできないのに60Hzを表示することと、455kHzのオフセットが利いていない。ならばテストオシの出力をはかってみよう。

 テストオシATTを最大(5Vpーpほど)にするとカウントします。455kHzのオフセットもokです。

 ならば予定とおりプリアンプをつけることにします。アンプ出力は0.1μで直流カットします。これはテストオシ出力に0.001μをかましていることとネットでもコンデンサーを挿入している例があります。

2 本セット組立前に1石のプリアンプを組み込むことを想定して空きランドの確保とパターンカットしておいたので簡単にできました。

3 トランジスターは手持ちのC829(hfe=140(過日のトランジスターチェッカーが役立ちました))

写真はテストオシ出力(5Vp-pなら十分、4Vp-pでは不安定)を入力
 プリアンプ追加の基板。パターンカットと裏面に1本ジャンパー線があります。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

X'tal発振周波数カウンタ その1

 投稿者:嶋村  投稿日:2017年 4月13日(木)12時01分50秒
  カウンター製作中ですね。
私は以前、1950円もする秋月のを買って実験しました。(同じ基板ですけど。)
PICの外部入力は2.5VでH/L判定と言うのが通例ですが、そうとも限らないです。
私のカウンターも同じように、外部の信号をカウントしていますが、同様にアンプなしでも、
CPUのピンを触ると、カウントします。
これは、プログラムの組み方で、デジタル扱いすれば2.5Vになりますが、ちょっと組み方を変えると、アナログっぽい値で反応します。
おそらく、赤い基板は、50Mとか書いてあったので、内部のプリスケーラーを使っていると思います。
その場合、書かれているような症状になります。
ただ、安定させるため、低インピーダンスで供給できるように変換アンプを1石入れた方が安全です。
私が買った秋月カウンターは、9R59Dに付けて出荷済みです。
59Dは、発振が弱いので、6BE6ソケットにたてる形で、2石にアンプ(ラジオ工房にある回路通り)を入れ、基板上にはアンプは載せず直結して、表示させました。
安価な割に、動作はまともですよ。ただし、使い続けると、短波では周波数変動がやや気になりました。
と、言っても誤差1K少々でしたので、59Dのアナログパネルよりは正確です!(笑)

実は私の供給していたカウンター用に、62Mまで自動判定で測定できるプログラムも作っていました。
しかし、私のは4桁しかないので、60Mを4桁で表示すると最下桁が10KHzですの、ラジオとしては使えないと思って、供給はしませんでした。
(自分用に50Mの無線機の周波数表示には使っていましたが。)

 

Re:X'tal発振周波数カウンタ その1

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月13日(木)10時36分52秒
  竹内さん、こんにちは

昨日のDDSの信号が表示されない件で説明書を読んで気になったのですが外部入力信号は2.5Vを
中心に振幅しているとのことですのでDDS出力に2.5Vのオフセット電圧を加えたらどうなのでしょうか
X’tal発振回路ではエミッターフォロワーになっていますので其の抵抗分である程度のオフセット電圧が
加わっていると思われます
 

Re:X'tal発振周波数カウンタ その1

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月12日(水)22時46分24秒
編集済
  竹内さん、こんばんは

X'tal発振周波数カウンタ、完成されたのですね、プリアンプの回路、良さそうな物が
出来ましたら参考にしたいと思います
 

X'tal発振周波数カウンタ その1

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月12日(水)16時14分47秒
  X'tal発振周波数カウンタ 1号機を組み立てました。一応動作はしているようですが・・・。

1 プリアンプをX'tal発振部に組込みます。また電源コネクターは異形なので取り付けません。
2 ハンダ付けする前にパターンカットをします。
  部品取付面は0.001μと22pF間、9018のベースと22pFの2か所。ハンダ面は9018の+B間の1か所
3 ネツト情報のトリマーコンの180度反転。
4 電源コネクターのグランド側接続。 以後は基板のとおりハンダ付け
5 通電試験 最初の通電だけは全LEDがランダムな数値を表示(異常動作かと心臓がピクリ)
6 ×××0×で待機 以下
7 "PROG" ⇒ "QUIT" ⇒ "NOPSV" ⇒ "PSAVE" ⇒ "Add" ⇒ "Sub" ⇒ "ZERO" ⇒ "TABLE" ⇒ 455kHz ⇒ 測定モード
8 DSSから1MHz入力(1Vp-p)しても0表示のままか16MHz表示
9 クリップコードを這わせるだけで60Hzを検出表示(感度は良いみたい)。クリップを外せば0表示に戻ります。

写真はX'tal発振部を削除して配線終わり、0表示の待機中 黒点はパターンカット。
NoPSvのコマンド設定、半透明のアクリル板を載せています。
入力端子にクリップコードを付けただけで60Hz表示。

 これだけで動作するのにDDSでは不可なのが不思議です。これからプリアンプを検討します。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

X'tal発振周波数カウンタ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月11日(火)15時54分37秒
  X'tal発振周波数カウンタが届きました。先週の6日に発注して今日届きました。今回はAirMailで送ってくれたので5日目に届きました。このキットはラジオ用周波数カウンタには感度不足なのでX'tal発振部にプリアンプを組込みます。中波のみのラジオ用周波数カウンタなのでgainだけ稼ぐ簡易回路から試験します。

 今日はお昼前から湿った雪が降りました。郵便物を取りに出たら玄関前に雪の模様ができていました。始めて見ました。今週末は熱海の海上花火大会があるとのことで久々に暖かい熱海です(信州は昨日やっと桜の開花です)

 写真は6桁ブルーLED周波数カウンタに半透明のアクリル板を付けました。コントラストがついて見やすくなります。一番下の写真はアクリル板が1枚と無い時の違いです。

 LED輝度を暗くしたら消費電流が少なくなってACアダプター電源電圧が9.0Vに上がってしまいました。左下は未開封の予備品で熱溶着で封されていますが右側が今回の2セットはビニールの小袋入りです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:ラジオ用周波数カウンタ

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月 9日(日)10時24分44秒
  竹内さん、こんにちは

HDDの変換コード、ちゃんとした物が有るのですね、今回中華ショップで見つけ試しに注文しました。

12V管のラジオ製作、投稿された時に拝見しました。12Vで動く真空管ラジオ面白そうですね
たしか私もヤフオクで12V動作の管とは知らずに何本か落札したのですがラジオに使えるかどうかわかりません
完成を楽しみにしています
 

re:ラジオ用周波数カウンタ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月 9日(日)09時45分12秒
  岩渕 様 おはようございます。アマゾンの紹介ありがとうございます。

1 ブルーLED周波数カウンタ
 LEDの輝度を下げて表示桁数も中波ラジオ用なので桁数を下げました。

2 SATA/USB接続コード
 十数年前"裸族シリーズ"の3in1を買いました。価格はご紹介商品の"十数倍"でした。
 写真の上部にある黒い袋は"裸族の服"で5インチHDDに被せてむき出しの基板を保護するものです。
 HDDケース用のPATA/SATA変換用の"裸族のお立ち台"も念のため購入してあります。

3 12AL8 スペースチャージグリット出力管 12AL8は3極5極の複合管で6BM8と同じ音声出力管です、が出力は40mWの大出力(?)なのでプッシュプル出力にします。

 下の写真は12V管ラジオの部品の仮置きです。下側のコイルはジャンクラジオシャーシに付いていたものです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

Re: ラジオ用周波数カウンタ

 投稿者:岩渕  投稿日:2017年 4月 9日(日)07時35分47秒
  竹内さん、おはようございます

竹内さんは、此方のカウンターも購入されたのですね、私もアマゾンでだいぶ前から出ていたので気になっていました。
本体がLED表示器の大きさですので組み込みには、持って来いと思いまます、表示色も青くてかっこいいと思います
ただ、価格が結構良い値段でしたので手が出せずにいました。

処で、今回カウンターキットと一緒にこんなものを注文してみました。SATAドライブをUSB接続に変換する物で
使えれば、保管用と取り外して使わなくなったHDDドライブを簡単に外付けHDDとして使えると思います
使えないとしても、この価格でしたら勉強代としてあきらめがつきます、その時は少々高価ですがクローンが作れる
HDDスタンドを購入しようと思っています
 

LEDの輝度調整できました

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月 8日(土)17時16分53秒
  周波数カウンタの商品説明ではLEDの輝度を8段階可変できるとありましたが昨日はできなかったのです。輝度調整のコマンドにならず測定モードになってしまいました。

 先ほど改めて設定をしたら輝度調整できました。昨日のミスは本体が小型で固定が不安定でスイッチの押し方が悪かったようです。暗い方から3段目にしましたが過去の周波数カウンタもLEDには半透明のフィルムを付けないとコントラストが得られにく視認性が悪いです。フイルムを被せてラジオに取り付けてから再度輝度設定をすることにします。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

ロクタル管ラジオに周波数カウンタをつけてみました

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月 7日(金)22時11分36秒
  今朝は小雨が降っていましたが午後からは晴れてきたのでカミさんの車のタイヤ交換をしました。軽自動車は楽ですがマイカーは重くて腰が痛くなったので明日にします。代わりに自作ロクタル管ラジオに周波数カウンタを付けてみました。

 先ほど試験したので局発信号はいつものとおり周波数変換管のカソードに0.0015μF(写真のオレンジのフィルムコン)を付けて取り出します。ACアダプタは無負荷で9.8V/動作時8.2Vの自作アダプターです。

 写真はシャーシ内の試験中とシャーシです。最高周波数は2MHzまで伸びています。周波数カウンタは紙を巻いてショートしないようにしています。このラジオは組立後裸で棚に乗せて聞いていたのですがホコリがすごいです。写真撮影後ホコリをふき取ったのでロクタル管も光っています。このラジオはダイヤルが無いのでバリコンの位置を見計らって選局していましたがこれからは楽になります。

 周波数カウンタのノイズも無いようであるような感じです。トラッキングは調整する必要はないですがIFTが455kHzではないような・・・、C同調IFTだからずれたかも・・・・信越放送松本局864kHz受信中です。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

ラジオ用周波数カウンタ

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月 7日(金)16時52分48秒
  ラジオ工房掲示板で"水晶発振器周波数カウンタDIYキット"が投稿されました。昔からラジオ用周波数カウンタに興味があったので注文しました。本日届いたのはブルーLEDの高感度型です。後日何かに使おうと2個購入です。

 早速通電試験をしました。正常に動作するようです(残り1台は無開封で保管します)。

電源は15V/75mA 寸法は100mm×25mm×30mmほど。コンパクトでパネル取付も楽そうです。
ラジオ用に-455kHzのオフセットを設定します。取説は無いですがネット情報でできました。
入力信号は60mVなのでプリアンプ不要の高感度です。

 オレンジ発光のカウンタは30年ほど昔発売されていた㈲谷岡電子の組立キット品ですが1kHzほどのずれがあります。十数年前まで秋葉原で購入できました。本品の価格は¥2,200円ほどで先の組立キット品より高いですがプリアンプ不要で完成品(自作の楽しみが減るので欠点かも)なのでお勧めです。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

re:レンタルサーバー解約

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 4月 2日(日)10時29分47秒
  関様 おはようございます。ご連絡ありがとうございます。お待ちします。

 私のこのページはNiftyですが昨年サーバー名が替わりました。移転の際はプロバイダー側で既存のホームページdataを新サーバー側にコピーしてくれたのですが、ホームページソフトの設定不備(メインメニューでのインターネット設定だけでは駄目でファイルオプションでの設定も必要でした)で困惑しました。

 今年は河津桜まつりの代わりに浜松の砂丘に行きましたが、浜松は雪が舞っていて寒かったです。娘の旦那が知っていた浜松の鰻昇亭のうな重美味しかったです(カミさんももう一回行きたいと言っています)。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

レンタルサーバー解約

 投稿者:  投稿日:2017年 4月 1日(土)10時10分46秒
  竹内様 おはようございます。
遊びの電子工作でリンクしていただいています関です。今までの利用してきましたホームページのレンタルサーバーを解約しました。今、仮でhttp://jr2qcu.sandvox.netに1カ月契約で開設しています。正式にレンタルサーバーが決まりましたら、連絡させていただきますので、これからもよろしくお願いいたします。
 

12V管ラジオ 1

 投稿者:管理人の竹内  投稿日:2017年 3月28日(火)20時14分44秒
  お彼岸も過ぎたのに昨日は大雪でした。栃木県や福島県では雪崩で犠牲者がでました。お気の毒なことです。ご冥福をお祈りいたします。当地信州ではこの時節『カミ雪』と言いますが南北に長い信州の中南部に湿った雪が降ります。一見雪はふわふわして柔らかいと思われがちですが積もった雪は重く更に湿った雪は土砂と同じで雪掻きは苦痛で大変です。


 12V管はヒーターは12Vですが+Bも12Vで働くカーラジオ用の真空管です。トランジスターが実用化する直前のカーラジオ専用です。10年ほど前バラックセットで試作しリベンジです。ACアダプターはトランス式が望ましいのですが12V/5Aのモニター用スイッチングアダプターを使ってみます。高周波部品は昨年秋に分解した7球GT管ラジオの部品を転用します。

http://sin454.life.coocan.jp/

 

レンタル掲示板
/81